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2014年02月06日
「リノベーションがまちを変える!」まちづくりの講座
こんにちは。CBスタッフ高野です。
リノベーションの講座開催のご案内です。

古い建物を再生して、街と人を元気にする。
リノベーションはコミュニティビジネスのまちづくりや地域活性化に関連する活動です。
2月18日(火)19:00~21:00
会場:富士市民活動センターコミュニティf
定員:40名
参加費:無料
お申込・お問合先:富士山まちづくり株式会社
TEL0545-67-1223(担当:石井、杉本)
FAX0545-51-8234
富士山まちづくり株式会社facebookはこちら→ ☆
リノベーションとはリフォームよりも大規模な改修工事のことです。既存の骨格
を残しながら、用途や機能を変更して、性能を向上したり価値を高めたり、具
体的には耐震性を向上させたり、冷暖房費のエネルギー節約の為、IT化など
変化する建築機能の対応・向上のために行われることです。魅力ある建物、
お店には人が集まり、街に活気が戻るでしょう。リノベーションにご興味のある
方は是非会場に足を運んでみてはいかがでしょうか?
リノベーションの講座開催のご案内です。

古い建物を再生して、街と人を元気にする。
リノベーションはコミュニティビジネスのまちづくりや地域活性化に関連する活動です。
2月18日(火)19:00~21:00
会場:富士市民活動センターコミュニティf
定員:40名
参加費:無料
お申込・お問合先:富士山まちづくり株式会社
TEL0545-67-1223(担当:石井、杉本)
FAX0545-51-8234
富士山まちづくり株式会社facebookはこちら→ ☆
リノベーションとはリフォームよりも大規模な改修工事のことです。既存の骨格
を残しながら、用途や機能を変更して、性能を向上したり価値を高めたり、具
体的には耐震性を向上させたり、冷暖房費のエネルギー節約の為、IT化など
変化する建築機能の対応・向上のために行われることです。魅力ある建物、
お店には人が集まり、街に活気が戻るでしょう。リノベーションにご興味のある
方は是非会場に足を運んでみてはいかがでしょうか?
2014年02月03日
魅力ある旅行プランの提案「タビカレ学園祭」

東京ビッグサイトで2月1日・2日、国内旅行の魅力をPRする参加型イベント
「タビカレ学園祭」が開催されました。
観光庁が主催で、全国78の自治体や地域組織がそれぞれ新しい観光地づくりの取り組みとリソース開発、旅行商品などの出展がありました。
「タビカレ」の名称は、国土交通省が開設した、各観光地・旅行会社・旅行者が知恵や意見を出し合って「今までにない国内観光の魅力を遊んで学ぶ場」としての仮想の教育機関「日本タビカレッジ」のコンセプトから取りました。
観光地でならではのオンリーワンのプログラム、
そこでしか味わうことの出来ない体験旅行は観光に特化した地域活性化に繋がり、コミュニティビジネスの例といえます。
タビカレサイトでは日本各地の旅行プログラムをご覧いただけます→ ☆クリック
あなたはどんな旅が好きですか?
魅力的なプログラムが日本各地に点在していて、旅に出かけたくなりました

2014年01月22日
FNC「フューチャーセッション」のお知らせ
Fuji jokuni NPO Center通称 FNC(ふじのくにNPO活動センター)
ではフューチャーセッションが行われています。
同NPOでは、アドバイザーとして渡村マイさんが活動されています。
フューチャーセッションでは、参加する方のお互いが尊敬の念をもって、傾聴し合うことで、未来に向けての
「新たな関係性」と「新たなアイデア」を生み出すことができます。
そして、その結果として、それぞれのステークホルダーが認識と行動を変化させ、協力してアクションを
起こせる状況を生み出します。
ご興味のある方はぜひ参加してみてくださいね
詳しい情報を掲載しました↓

【センター主催講座】
「FNCフューチャーセッション」
日 時
平成25年12月 4日(水)、18日(水)
平成26年 1月15日(水)、29日(水)
2月12日(水)、26日(水)
3月12日(水)
各回 18:30開場 19:00~20:50
会 場
ふじのくにNPO活動センター
(JR静岡駅南口 水の森ビル2F)
内容
NPO、市民活動、学生、企業、行政、一般の方々など、セクターを超えた横断領域的な対話の場を作りだすことで、様々な市民活動・NPO活動への理解や関心を高め、それぞれの立場からのアクションにつなげていくことを目的としています。
定員
約15名
参加費
600円(ドリンク、軽食(パン)付き)
申込方法
facebookのグループより参加表明をお願いします。
お問合わせ先
ふじのくにNPO活動センター
TEL: 054-260-7601 FAX: 054-260-7603
MAIL:manager@fnc-shizuoka.net
ではフューチャーセッションが行われています。
同NPOでは、アドバイザーとして渡村マイさんが活動されています。
フューチャーセッションでは、参加する方のお互いが尊敬の念をもって、傾聴し合うことで、未来に向けての
「新たな関係性」と「新たなアイデア」を生み出すことができます。
そして、その結果として、それぞれのステークホルダーが認識と行動を変化させ、協力してアクションを
起こせる状況を生み出します。
ご興味のある方はぜひ参加してみてくださいね

詳しい情報を掲載しました↓

【センター主催講座】
「FNCフューチャーセッション」
日 時
平成25年12月 4日(水)、18日(水)
平成26年 1月15日(水)、29日(水)
2月12日(水)、26日(水)
3月12日(水)
各回 18:30開場 19:00~20:50
会 場
ふじのくにNPO活動センター
(JR静岡駅南口 水の森ビル2F)
内容
NPO、市民活動、学生、企業、行政、一般の方々など、セクターを超えた横断領域的な対話の場を作りだすことで、様々な市民活動・NPO活動への理解や関心を高め、それぞれの立場からのアクションにつなげていくことを目的としています。
定員
約15名
参加費
600円(ドリンク、軽食(パン)付き)
申込方法
facebookのグループより参加表明をお願いします。
お問合わせ先
ふじのくにNPO活動センター
TEL: 054-260-7601 FAX: 054-260-7603
MAIL:manager@fnc-shizuoka.net
2014年01月20日
「地域デザインカレッジ2013」の取組みについて
静岡市にあるアイセル21(静岡市女性会館)を
指定管理している
NPO法人男女共同参画フォーラムしずおかさん
が運営された「地域デザインカレッジ2013」の取組みをお聞きしました。
静岡市人材養成塾
社会を変えるまちみがきプロジェクト として
「地域デザインカレッジ2013」

本気で静岡を変えたい人を募集し、グループ分けをし
静岡の課題を調べ、仮説をたて、
解決策を試行する体験講座です。
「したいこと」ではなく「求められる」ことに挑む意欲を、行動に結びつける力を養うこと
ができます。
最終的には発表会で「本気で静岡を変える」ための提案を
行います。
詳しい内容は主催である静岡県生涯学習推進課HP←クリック でご覧いただけます。
静岡県には恵まれた気候、自然、食文化など、豊富な地域資源がたくさんあります。
その地域資源を活かし、まちを良くしようと願う強い志しを持つ
仲間がたくさんいることは、とても喜ばしいことであります。
「思い」を「形」に行動できるプロジェクトがたくさん生み出されることがこれから期待できます。
指定管理している
NPO法人男女共同参画フォーラムしずおかさん
が運営された「地域デザインカレッジ2013」の取組みをお聞きしました。
静岡市人材養成塾
社会を変えるまちみがきプロジェクト として
「地域デザインカレッジ2013」
本気で静岡を変えたい人を募集し、グループ分けをし
静岡の課題を調べ、仮説をたて、
解決策を試行する体験講座です。
「したいこと」ではなく「求められる」ことに挑む意欲を、行動に結びつける力を養うこと
ができます。
最終的には発表会で「本気で静岡を変える」ための提案を
行います。
詳しい内容は主催である静岡県生涯学習推進課HP←クリック でご覧いただけます。
静岡県には恵まれた気候、自然、食文化など、豊富な地域資源がたくさんあります。
その地域資源を活かし、まちを良くしようと願う強い志しを持つ
仲間がたくさんいることは、とても喜ばしいことであります。
「思い」を「形」に行動できるプロジェクトがたくさん生み出されることがこれから期待できます。
2014年01月15日
静岡大学「地域課題解決支援プロジェクト」の取組みについて

静岡大学の地域活性化のプロジェクトの取組みについて
お話をお伺いしてきました。
地域課題解決支援プロジェクト

地域課題解決支援プロジェクトとは、地域社会から幅広く地域課題を公募し
、地域と大学の連携による課題解決モデル事業を選定して、大学として支援するものです。
主な応募課題については地域に赴きヒアリングを行い、地域課題のデータベースを作成の上、
学内外の研究室等に紹介します。
今回のプロジェクトは、3年ほど前より取り組まれている「地域連携応援プロジェクト」が
元になっているそうです。
どうしても、地域との関わりが大学と接点があるところから広がらなかったそうで、
今回のプロジェクトは一般公募という形で新たに取り組まれたそうです。
現在28件の応募を集めているそうです。
大学は一見、敷居が高いイメージですが、地域に目を向けて、問題解決に学生も地域
に溶け込み活動することで、問題の改善の道が切り開けてくるのではないでしょうか。
静岡大学さんの今後の活躍が期待されます。
静岡大学 「地域課題解決支援プロジェクト」←クリック